まだまだ、寒い日が続いていますが、足元の冷え対策はされていますか?

足元が冷えると体全体が冷えてしまい、足のむくみもひどくなって仕事がはかどらなかったり、

夜の寝つきも悪くなったりしませんか?

 

そこでやくそく庵から、猫のしっぽ 着圧タイツをご紹介致します。

『猫のしっぽ』名前の由来

私たちは日本で、日本人にあった、日本人のためのストッキング造りをしてきました。
お客様に提供するすべての商品は徳島で製造しています。
ストッキングを編むのに使うナイロン糸やポリウレタン糸(弾性糸)も日本国内で製造されているものを使用しています。
純粋な『Made in Japan』ブランドです。
ここまで日本にこだわった製品ですので、ネーミングも日本語の商品名をつけました。
ふわふわでもこもこ、暖かく、着用することで寒さから守ってもらえ、何となくほっこり出来る猫のしっぽのような商品と言うことでネーミングをそのまま『猫のしっぽ』にしました。

 

裏生地もこもこ

裏生地もこもこのパイル仕様で肌触りが良く、編み組織で空気を沢山ふくませる事ができるのでとっても暖か。更に吸湿発熱素材を使用しているので蒸れにくく暖かさをキープ。
足先が冷えるという女性にとくにおすすめです。

 

安心の着圧設計

足首24hPa(18mmHg)→ふくらはぎ20hPa(15mmHg)→ふともも15hPa(11mmHg)の段階圧設計のストッキングで脚の形にそった設計となっているので、着用しただけで血流が良くなりむくみが軽減されます。
注目!!
<hPa・mmHgって?>
「hPa」「mmHg」はどちらも圧力を表す単位です。1mmHg=1.33hPa で同等となります。ちなみに、1mmHgは500円玉を1枚皮膚に置いたときに感じる圧力がほぼ同じですので、猫のしっぽは500円玉を18枚置いたときの圧力が足首にかかっている計算となります。

 

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少なメディカル編機を使用

医療用ストッキングの製造におけるシェアの7~8割を占めているドイツ・メルツ社の編機を使用して製造しています。
この編機は着圧をコントロールするにとても優れており、国内で保有している会社も5~6社で、とても希少な編機を使用しています。
医療用弾性ストッキングメーカーが開発した、猫のしっぽは1946年から医療用着圧ストッキングの製造・販売メーカーが一般向けに作製したものです。長年の経験に基づいた技術を惜しみなく出した商品です。

 

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本当に経済的なのはどっち?

3足1,000円のお得なストッキングでも、一週間で伝線して洗濯しているうちにヨレてまた買い換えの繰り返し。1足の値段は高いけれど少しくらいひっかけても伝線しない、何度洗ってもヨレにくい、着圧もそのままで半年以上保つ。猫のしっぽはそんな商品です。

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【価 格】3,800円(税込 4,104円)
【カラー】漆黒
【品 質】ナイロン・ポリエステル・キュプラ・ポリウレタン
【サイズ】M、L

 

 

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chika
徳島県在住。夫、息子、母の4人家族。子育てに奮闘している毎日。短時間で出来る、料理・美容・かたづけ方法を研究中!

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